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【肝臓の健康サポート・サプリメント】犬猫専用プラセンタクレア

プラセンタクレアは肝臓の調子や肝機能が心配な犬猫たちの健康サポート・サプリメントです。

またシニアになってきて、全体的な健康度の低下が心配なペットたちにもおすすめです。

 

高品質のSPF豚プラセンタを配合し、治療中であっても治療の前であっても安心して与えることができます。

ご愛犬、ご愛猫の肝臓病を真剣に考えている飼い主様にお届けいたします。

GPT、ALPの悪化にブレーキをかけ、そして回復させる方法

肝臓の治療をより良いものにするとき、肝臓の特性を十分に考慮する必要があります。

その特性とは、他の臓器には見られない肝臓特有の高い再生能力のことです。

 

体中の毒物を処理する肝臓は、実は毎日壊れていく運命にあります。

しかし肝臓には再生能力が与えられているために、その姿と機能を保つことができるのです。

つまり壊れるスピードに対して、再生スピードを追いつかせれば良いわけです。

 

プラセンタクレア20錠GPTやALPの数値が高く、肝機能が異常なとき、適切な食事から栄養を与えることが基本です。

一般治療を受けていても受けていなくても、栄養のとり方を考えることはとても大切です。

もっと積極的に健康サポートを考えるとき、プラセンタクレアをお試しください。

 

プラセンタクレアは安全なサプリメントですから、医薬品のような副作用は発現しません。

プラセンタクレアに含まれる高品質プラセンタ(SPFブタプラセンタ)は犬や猫たちに好まれる風味であること、直前なら粉砕しても問題なく、比較的簡単に与えることができます。

ペットの肝臓を真剣に考える飼い主様にお届けしています。

プラセンタクレアを使った犬猫たち

プラセンタクレアは動物病院でも使われています。

健康サポートとしてGTPやALPの高値が心配な犬猫たちに与えたところ、それぞれ73%と60%の割合で嬉しい評価を得られております。

プラセンタクレアを与えた犬猫のグラフ

なおサプリメントであるプラセンタクレアは効能をうたったり、効果を保証することができませんので、健康サポートとしておすすめしております。

実際にお試しいただいてみて、良いと思われるときにはぜひ続けてみてください。

 

納得できる健康状態になってくれましたら、量を調節していただいても構いません。

悩まれるときはサポートいたしますのでご相談ください。

メディネクスお客様さまサポート

お電話でのサポートは 0265-49-8934

 

私たちは犬猫たち、そして飼い主様の心配が解消されることを、何よりも嬉しく思っております。

レビュー(クチコミ)

ヤフーショッピングのお客様レビュー

リピーターの方々にたいへんご好評を頂いておりますプラセンタクレア40粒入り(お徳用)のレビューです。

※個人感想としてのご紹介です。

プラセンタを使用している動物病院のコメント

以前までは、強肝剤(チオラ、プロルモン)や肝庇護剤(グリチルリチン製剤、ウルソデオキシコール酸)などを主に使用していましたが、薬単独の効果はあまり実感できず、肝数値の下がりもあまり著しくありませんでした。

しかし薬だけに頼らなかったケースでは、明らかな肝不全の全身状態の改善や、血液検査による肝数値の降下が顕著であったことを経験しました。

肝不全の症例の中には、腎不全を併発した例もありましが、BUNやクレアチニンも同時に下がった例もあり、腎不全時の健康サポートにも安心して使えることがわかりました。

※個人感想としてのご紹介です。

皆様がプラセンタクレアを与え始めたきっかけ

飼い主様は次のようことをきっかけに、ご愛犬、ご愛猫にプラセンタクレアを与え始めています。

  • ALT(GPT)やAST(GOT)が高くなってしまった
  • ALPやTBIL(総ビリルビン)が高くなってしまった
  • 肝臓病が進行して黄疸、だるさ、食欲不振、栄養失調(低アルブミン:ALB)、貧血が出てきた
  • 数ヶ月、数年と動物病院で治療を受け続けているが改善していない
  • 自分自身が薬嫌いなので、愛犬、愛猫にも薬はできるだけ飲ませたくない
  • 看護師なので、肝臓の薬では難しいことを知っていた
  • 他の病気も持っているので、同時に良くなるサプリメントを探していた
  • 老犬(老猫)だから、あきらめろと言われた
  • いくつも薬を飲んでいるので、これ以上の薬を増やしたくなかった

※個人感想としてのご紹介です。

 

プラセンタクレアは、リピーターさんの多いサプリメントです。

みなさまの様々なご期待に、プラセンタクレアはなにかしらお役立ちできていると思いますし、実際にうれしい報告をたくさんいただいております。

 

またプラセンタクレアは肝臓以外の健康サポートでもメリットを得られると考えられます。

一石二鳥、三鳥となって、ペットの健康維持に貢献するケースがあります。

とくにシニアにはメリットが多いと考えます。

使用目的、症状など

プラセンタクレアは肝臓の健康サポートだけでなく、実はさまざまな病気の犬猫たちの健康サポートにもお役立ちする可能性があります。

特に8歳をすぎたシニアの犬猫たちは、加齢にともなう老化によって様々な病気にかかりやすくなっています。

安全性の高いプラセンタクレアでしたら、そのサポートとしてもお与えいただけます。

お試しいただきたいとき 具体的な状況の例
肝機能が心配なとき ALT(GPT)、AST(GOT)、ALP、TBIL(総ビリルビン)などの肝機能値が高い。
上記に関連してTP(総蛋白)、ALB(アルブミン)、BUNが低い。
長期使用している薬が効いていない。
体力や自然治癒力、免疫が心配なとき 病弱。疲れやすい。傷が治りにくい。
食欲低下。元気喪失。
被毛の心配があるとき 脱毛しやすい。毛並みが悪い。
皮膚の健康が心配なとき 皮膚が弱い。皮膚炎が治らない。アトピーが治らない。
乾燥肌。シミ。
薬が効いていない。ステロイド依存になっている。
口腔内の健康が心配なとき 口内炎が改善しない。
眼の健康が心配なとき 角膜炎が頻発する。視力低下。
人の病院では、白内障やアレルギー結膜炎にも勧めるところもあります。
呼吸が心配なとき 気管支炎が改善していない。
胃腸の心配があるとき 食欲不振、嘔吐、下痢、便秘、脱水などがあり痩せてきた。
ヘルニアや後脚麻痺が心配なとき 治療の効果を高めたい。手術創を早く癒やしたい。
その他の心配 腰痛、関節痛、脳疾患、甲状腺機能低下、痙攣発作などの治療を補強したい。
いま受けている治療の補強 抗生剤やステロイド治療が長期間に及んでいる状況を打開したいとき。
シニア期の健康維持
加齢、アンチエイジングのサポート
次のような状況が日に日に目立つようになってきているとき。
足腰が弱まってきている。
また上記症状を未然に防ぎたいとき。

※プラセンタクレアはサプリメントです。効果を保証するものではありません。

 

プラセンタが健康サポートとしてお役立ちできるシーンは多いと思いますが、いま受けている治療を自己判断だけでやめてしまうのは心配です。

まずは今の治療に追加して様子を見ることをお奨めいたします。

 

とはいいましても、効かない治療を数ヶ月、数年と続けることは、犬や猫に無駄なストレスを与え治療効果の低下を招きかねませんし、飼い主様も貴重な時間を不必要に費やすことになってしまいます。

そのようなときサプリメントを新たな一手として加えてみるのは良いかもしれません。

いま受けていらっしゃる治療の評価、アドバイスもいたしますので、何か不明なことがありましたら弊社サポートにご相談ください。

動物の肝臓病や栄養療法に詳しい薬剤師が応援いたします。

プラセンタクレアの概要

製品名 プラセンタクレア
内容量 260mg*20粒
錠剤の性状 直径約0.9cm

薄い茶色
割線入り(半分に割るための溝)
犬猫の好む独特の風味があります。

包装サイズ 縦16cm*横10cm*厚み1cm以下
遮光アルミ袋入り
価格 税込 2,592円
※徳用40粒入りは税込4,752円

投与量、与え方(目安)

  • 体重10kg以下の犬猫には1日1粒
  • 体重10kg以上の犬猫には1日2粒

1日1回もしくは2回に分割してお与えください。

なお食事時でも空腹時でも特に問題はありません。

 

投与の期間につきまして

プラセンタクレアが体にあっているか、役に立っているかは、たとえば肝臓の血液検査値が参考になります。

次回、できれば次々回の血液検査の変化からプラセンタクレアを続けるべきかどうかをチェックしてみることをおすすめいたします。

 

ご納得の数値になれば、1/2量~1/4量に減らして観察し、原因を除去できた場合は中止して観察しても良いでしょう。

ただし減量後や中止後に再び心配な数値が出るようならば、量を戻してみることをおすすめいたします。

特に8歳以上のシニア犬、シニア猫は極端に減量しないほうが良いかもしれません。

原材料とその配合量

以下は1錠260mg(=0.26g)中の配合量です。

原料名 配合量(mg) 配合比(%)
SPF豚プラセンタエキス末 100.022 38.47
亜鉛酵母
(10%亜鉛含有粉末)
52 20
カキ肉エキスパウダー 55.001 21.154
トレハロース 2.6 1
結晶セルロース 46.478 17.876
ステアリン酸カルシウム 3.9 1.5

SPF豚プラセンタエキス末は、安全豚と呼ばれる高い衛生環境で飼育されたSPF豚のみから得た胎盤を使用しています。

原料はJHFAの認定を受けています。

臓器であるプラセンタは高い安全基準のもとで製造すべきであるため、プラセンタクレアはGMP認定工場で製造しています。

 

亜鉛酵母に含まれる亜鉛は、細胞増殖、免疫調節の健康補助として極めて重要なミネラルで、プラセンタとの相性が良いと考えられます。

ペットたちにとって亜鉛はしばしば不足がちとなり、健康問題を引き起こすことが知られています。

 

カキ肉エキスパウダーは精力増進、疲労回復、老化防止、肝臓ケアの健康維持目的に利用されてきた素材で、やはりプラセンタと相性は良好と考えられます。

表示につきまして

弊社ではプラセンタの量の表示に、消費者を錯覚させる「換算」「濃縮」などの表現を用いず、実際の配合量を記載します。

重量の約8割が目的原料で、残り約2割が粒を成形するための成分です。

プラセンタクレアの成分表

100g中の成分試験結果です。

試験項目 結果 単位 試験方法
エネルギー 359 kcal/100g 計算法
水分 4.7 g/100g 減圧加熱乾燥法
タンパク質 41.9 g/100g ゲルダール法
脂質 3.8 g/100g 酸分解法
炭水化物 39.2 g/100g 計算法
灰分 10.4 g/100g 直接灰化法
ナトリウム 2100 mg/100g 原子吸光光度法
食塩相当量 5.33 g/100g 計算法

塩分に関しましては、1粒中(=0.26g)にわずかしか含まれませんので、健康上の心配はまったく不要といえます。

SPFプラセンタエキス末の規格

プラセンタクレアの使用原料であるSPFプラセンタエキス末の規格です。

SPF豚胎盤から凍結酵素抽出法により抽出した妥協のない100%プラセンタエキス末です。

※SPF豚は安全豚とも呼ばれ、高い衛生環境で育てられた国産豚のことです。

項目  規格
性状  淡黄色~黄褐色の粉末として特有な香味を持つ。
水分 7.0%以下
タンパク質 62.0%以上
灰分 17.0%以下
総窒素 10.0~13.0%
異物 不検出
タール色素 不検出
ヒ素 1.5ppm以下
重金属 10ppm以下
大腸菌群 陰性
卵胞ホルモン 不検出

副作用やアレルギーについて

通常の医薬品に見られるような副作用はなく、実際に使用している獣医師、お客様からの重大な問題報告はございません。

ただし一般の食品と同程度のアレルギーは起こる可能性がありますので、体調不良や湿疹、下痢などの異常が見られるときは中止してください。

ほとんどないケースですが、少量の豚肉であきらかな豚アレルギーを発症するのでしたら、プラセンタクレアは与えないようお願いいたします。

【比較】エキスとエキス末の違い

エキス(液)とエキス末(パウダー)は言葉は似ていますが、目的の成分量に大きな開きがある別物です。

エキス100mgとエキス末100mgでは10倍以上の差があると考えてよいでしょう。

エキス100mg
(濃度不明、最大15%程度と考えられる)
水溶液として0.1gの意味です。
大部分が水の重量です。
エキスの場合は薄めるほど安く作れます。極端な話になりますが、1kgの水に1gのプラセンタを溶かした濃度0.1%しかない水溶液(つまり99.9%が水)でも、エキスはエキスです。
エキス末100mg
(濃度90%以上)
(弊社製品)
パウダーとして0.1gのことであり、ごまかしが効きません。
水分を数%しか含みません。
濃度でいえば90%以上です。ちなみに水分が多くなり濃度80%以下になると、パウダー状を維持できず、粘土状やペースト状になってしまいます。

 

【比較】プラセンタの原産国の違い

プラセンタは輸入品もあります。

プラセンタクレアは国産かつSPF豚のみから得た胎盤を使用しています。

(無表記)豚・馬プラセンタ 国外の胎盤を使用している可能性があります。
国産豚・馬プラセンタ 日本国内で採取した胎盤です。
SPF豚プラセンタ
(弊社製品)
国内の衛生的に飼育された豚の胎盤です。
ただし高価格になりがちです。

 

【比較】製造工場の違い

プラセンタは胎盤つまり臓器ですので、可能な限り衛生的に製造すべきです。

プラセンタクレアはGMP認定工場で製造されています。

GMP未認定工場 製造管理の衛生レベルは不明です。
GMP認定工場
(弊社製品)
医薬品レベルの衛生管理が行き届いた工場で製造されています。
製造コストは高くなりがちです。

 

製品中のタンパク質について

胎盤は主にタンパク質からできている臓器です。

弊社のプラセンタエキス末は原料段階でタンパク質62%以上。

製品としても41.9%のタンパク質を含みます。

タンパク質だけで性能比較はできませんが、タンパク質が20%以下となると少なすぎるように思います。

卵胞ホルモンについて

子宮内の臓器である胎盤は卵胞ホルモン(女性ホルモン)を含有する危険があります。

弊社原料のプラセンタエキス末からは卵胞ホルモンは検出されていません。

プラセンタはホルモン調節作用を持つと考えられていますが、これがホルモンそのものによる作用であってはいけません。

 

プラセンタのメカニズムの知見

プラセンタの作用は細胞レベルの活性化とされ、良質なプラセンタを用いるとき次のような良い変化を期待させる報告があります。

※健康サポート目的としての紹介です。

  • アンチエイジング作用(加齢による体力低下の対策)
  • 持久力、スタミナの向上
  • 毛並み、毛艶の改善
  • ケガ、キズの治癒促進
  • アトピー性皮膚炎の改善

 肝臓病を放置すべきではない理由

犬や猫たちの肝臓病の原因はさまざまです。

食事の質や異物の摂取、ステロイド剤や抗生剤といった投薬治療、ウイルス感染や細菌感染、さらには異臭や騒音、不安といったストレスさえもが原因となりえます。

 

しかし原因を探ることは簡単ではありません。

なぜならたいていの肝臓病はいくつかの原因が合わさって発症していますから、当てずっぽうで1つ2つ対処したところで反応は悪く、原因だったのかどうかを判別できずに見過ごしてしまうからです。

 

とはいいましても肝臓はかなり余力を持った臓器ですから、GPTやALPが高いからといってすぐに体調が悪くなることはありません。

しかしいくら肝臓がタフだと言っても限度はあります。

 

無治療で放置したり、効かない薬にばかり頼っていると、肝臓病は確実に進行し、いずれ限界を突破してしまいます。

末期の肝臓病である「肝硬変」に近づくにつれ、肝臓は繊維化によりどんどん弾力を失って硬くなり、元に戻らなくなってしまいます。

 

そして怖いのは肝臓の機能が低下するにつれ、脳、心臓、腎臓など、全身の臓器にまで悪影響を及ぼしてしまうことです。

そうなる前に手を打たなくてはなりません。

いまもしご愛犬ご愛猫の肝臓病治療がうまくいっていないのでしたら、新たな一手をお考えいただければと思います。

プラセンタを使った犬の一例

上記グラフは健康サポートとして、プラセンタクレアを使っていた犬の一例です。

当初は肝機能の検査でALT、ALP、総ビリルビンが共にとても高くて心配でしたが、ずいぶんと解消されています。

※プラセンタクレアは医薬品ではなくサプリメントです。効果、効能を示すものではありません。

プラセンタクレアをご自宅にお届けいたします。

プラセンタクレアのお申込み

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月曜日~土曜日14時までのご注文は当日発送で、本州と四国でしたら翌日にお届けいたします。

※日曜日、祝日のご注文は翌営業日に発送いたします。

公開日:2016年3月3日

更新日:2017年5月25日

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