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【肝臓の健康サポート・サプリメント】犬猫用プラセンタクレア

 

動物病院でも使われている犬猫用サプリメント「プラセンタクレア」を、直接お届けいたします。
プラセンタクレアのアイキャッチ
プラセンタクレアはGPTやALPが高くて心配なとき、肝臓を心配するすべての犬猫たちの健康サポート・サプリメントです。

動物病院で臨床テストを実施しています。

安全性の高い原料を使用し、衛生的な1粒包装タイプで子犬子猫からシニアまで安心してお与えいただけます。

プラセンタクレアの概要・成分表はこちら

 

始める人は、すでに始めています。

 

 

お問い合わせ

肝臓、肝機能が心配な犬猫たちを一人でも多く救うために、改善を目指すためのアドバイスを無料で実施しています。数々のアドバイスで実績をあげている薬剤師が、食事や栄養の摂り方から薬の作用・副作用まで、幅広いご質問に対応いたします。

 

プラセンタクレアの特徴「トリプルサポート」

トリプルサポート

プラセンタクレアは、3つの高品質サポート成分を配合した犬猫用サプリメントです。

選ばれた高品質のSPF豚プラセンタ+カキ肉エキス+亜鉛含有酵母を含み、それぞれが助け合うことで、肝機能の心配な犬猫たちの健康をトリプルサポートします。

 

3つのサポート成分は、それぞれ人に使われる品質で生産していますので、体調の悪いときにも健康維持としても安心して与えることができます。

いまお与えの薬やサプリメントがあるときにも、併せてお与え頂けます。

 

 

サポート成分1 プラセンタ

プラセンタ プラセンタとは動物の胎盤のことです。

各種の細胞成長因子を含み、細胞の生まれ変わりの早い肝臓の健康をサポートします。

またターンオーバーの衰えてきた皮膚の健康をサポートし、美容・アンチエイジングの分野で広く利用される天然素材です。

自然界において動物たちは自らの胎盤を本能的に食し、出産直後の体力回復に役立てていると言われます。

プラセンタクレアは、衛生的に管理飼育されたSPF豚のプラセンタのみを100%使用し、品質レベルは人向けと同等です。

サポート成分2 亜鉛含有酵母

ミネラル酵母の一種で、動物に不足しがちな亜鉛を含有します。

亜鉛は肝臓などで新しい細胞を作るときに必要となり、プラセンタの働きをバックアップします。

肝臓にダメージを与えるアンモニアなどを分解する酵素の合成にも、亜鉛は重要なミネラル元素として知られています。

不足したときの精力の低下、免疫の低下、味覚異常による食欲の低下、そして血糖値異常との関わりも指摘されています。

サポート成分3 カキ肉エキス

牡蠣は海のミルクとも呼ばれ、古くから健康サポート食材として知られてきました。

肝臓サポート成分として有名なタウリンをはじめ、各種ミネラル、アミノ酸を含み、酵素の正常な働きもサポートしてくれる動物に嬉しい自然の恵みです。

 

特徴のまとめ

  • 選ばれた3つのサポート素材「トリプルサポート」
  • 人の飲める品質
  • 薬や他のサプリメントとの併用が可能
  • 一粒ずつの包装で保管に便利
  • 比較的嗜好性が高い
  • 肝臓病や胆管炎、胆泥症の健康サポートとして動物病院も使用
  • 臨床テストを実施

一粒ずつ包装してあり、吸湿に強く品質を長く保ちやすいので、家での管理にとても便利です。

味付けや匂い付けをしていませんが、天然素材の風味で比較的嗜好性が高く(嫌がりにくい)、喜んで食べてくれる子も少なくありません。

肝臓病や胆管炎、胆泥症などに健康サポートのサプリメントとして動物病院でも使われ、臨床テストも実施済みです。

 

粒タイプの理由

できるかぎり余計な添加物を使わないようにするとき、粉や顆粒タイプに比べて粒タイプはとても優れています。肝臓が心配な犬猫たちは添加物の摂りすぎにも気をつけることが大切です。

なお粒は、お与えになる直前に粉砕していただいて問題ございません。

 

 

プラセンタクレアを使った犬猫たち

プラセンタクレアは動物病院でも使われています。

健康サポートとしてGTPやALPの高値が心配な犬猫たちに与えたところ、それぞれ73%と60%の割合で嬉しい評価を得られております。

プラセンタクレアを与えた犬猫のグラフ

肝臓病でGOTが高いとき、胆泥症や胆管炎でALPが高いときに健康サポートのサプリメントとしてお役立てください。

良いと思われるときにはぜひ続けていただければと思います。

 

納得できる健康状態になってくれましたら、量を調節していただいても構いません。

悩まれるときはアドバイスいたしますのでご相談ください。

メディネクスお客様さまサポート

お電話でのサポートは 0265-49-8934

私たちは犬猫たち、そして飼い主様の心配が解消されることを、何よりも嬉しく思っております。

 

お役立ちしている一例

動物病院で撮影したエコー画像写真。

肝臓内に6箇所の良性腫瘍(おそらく肝硬変)が見つかり、プラセンタクレアを開始。※健康サポートとして

プライオのエコー

 

約1ヶ月後、5箇所の腫瘍が見えなくなり、残り1つの腫瘍も3ヶ月後に確認できなくなりました。

途中から腫瘍の健康サポートのサプリメントであるプライオも追加しています。

犬の肝臓エコーで腫瘍が減った

 

同一犬の血液検査値の推移です。

経過は担当獣医師が記載してくれています。

肝機能データ

 

プラセンタクレアを与えたお客様の声

中毒からの慢性肝炎が心配だった犬の健康サポート日記へ

肝臓が心配だったミニチュア・ダックス犬の健康サポート日記へ

ステロイド肝障害が心配だったミニチュア・ダックス犬の健康サポート日記へ

皮膚病が心配だった柴犬の健康サポート日記へ

ALT(GPT)の高いチワワ犬の健康サポート日記へ

ALTおよびALPが心配だったミックス犬の健康サポート日記へ

 

Yahooショッピングのプラセンタクレアのレビュー

…もっとみる(ヤフーショッピングのレビューページへ)

 

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※個人感想としてのご紹介です。

プラセンタを採用している動物病院のコメント

以前までは、強肝剤(チオラ、プロルモン)や肝庇護剤(グリチルリチン製剤、ウルソデオキシコール酸)などを主に使用していましたが、薬単独の効果はあまり実感できず、肝数値の下がりもあまり著しくありませんでした。

しかし薬だけに頼らなかったケースでは、明らかな肝不全の全身状態の改善や、血液検査による肝数値の降下が顕著であったことを経験しました。

肝不全の症例の中には、腎不全を併発した例もありましが、BUNやクレアチニンも同時に下がった例もあり、腎不全時にも(健康サポートとして)安心して使えることがわかりました。

※個人感想としてのご紹介です。

このようなご愛犬ご愛猫におすすめです。

飼い主様は次のようことをきっかけに、ご愛犬、ご愛猫にプラセンタクレアを与え始めています。

  • ALT(GPT)が高くて心配だった。
  • ALPやT-BIL(総ビリルビン)がなかなか下がらなかった。
  • エコーで肝臓が異常だと言われた。
  • 薬と一緒に与えられるサプリメントを探していた。
  • 他にも持病があるので安全なものを与えたかった。
  • できるだけ品質の良いプラセンタを与えたかった。

プラセンタクレアは、サプリメントでありながら動物病院からも高い評価を得ています。

ご愛犬、ご愛猫の健康を取り戻す前向きな取り組みとしてぜひお役立てください。

 

投与量、与え方(目安)

  • 体重10kg以下の犬猫には1日1粒
  • 体重10kg以上の犬猫には1日2粒

1日1回もしくは2回に分割してお与えください。

なお食事時でも空腹時でも特に問題はありません。

プラセンタクレアの概要・成分表はこちら

 

粉砕してお与えいただくこともできます。

お与えになる直前に粉砕していただくことは問題ございません。

プラセンタクレアが粒タイプであるのは、できるかぎり余計な添加物を使わないようにするときに粉や顆粒タイプに比べて粒タイプはとても優れているためです。肝臓が心配なとき、添加物の摂りすぎにお気をつけください。

 

ご質問と回答

プラセンタクレアはなぜ粒タイプなのですか?

添加物を極力減らして品質と安全性を高めるためです。酸化や湿気から天然由来成分を守るとき、粒タイプの個別包装はとても有利です。
もしパウダータイプにしてしまうと、コーティング剤などの添加物が余分に必要となってしまいます。健康を目指すときに添加物はできる限り少なくするべきとの考えから、プラセンタクレアは粒タイプにこだわっています。

量を加減しても大丈夫ですか?

体重が5kgに満たない犬猫や、調子の良い状態がしばらく続いているとき、少なめの量でもお役立ちする可能性があります。
多く与えても問題が出る心配はまずございません。多めをお考えのときは1.5~2倍程度の量を目安にすると良いです。

粉砕して与えても問題ありませんか?

はい。ただし品質を守るために、お与えになる直前に粉砕していただくことをお奨めいたします。ペンチや、市販の錠剤クラッシャーを使うと容易に粉砕できると思います。
粉砕後は水に溶いてお与えいただいても構いません。

半分にして与えても良いですか?

はい、大丈夫です。粒を半割するときは、割線を表にして裏からスプーンを押し付けると楽に割ることができます。残った半分はアルミパッケージに戻して保管し、翌日には使い切っていただきたく存じます。

服用中の薬と併用できますか?

はい。肝臓薬やその他の薬と併用することができます。プラセンタクレアで健康度が増してくれば、与えている薬の効果も得られやすくなる可能性があります。

皮膚炎の子に与えて良いですか?

はい、ぜひお奨めいたします。プラセンタクレアは皮膚の健康サポートとしてもお役立ちすると考えております。

腎臓の弱い子に与えても良いですか?

はい、大丈夫です。プラセンタクレアの重量は1粒0.26gですので、成分が腎臓に負担をかける心配はまず考えられません。
また肝臓の元気さは、腎臓の負担軽減に役立つことでしょう。

安全性は大丈夫ですか?

プラセンタクレアは安全な国産原料を用いて、GMP認証の安全な国内工場に製造を委託しています。また複数の動物病院にも使っていただいており、製品としても安全性に問題がないことを確認しております。

アレルギーが出ることがありますか?

アレルギーの報告はほとんどありません。ただしどのような食材でも言えることですが、体質に合わない犬猫は希にいるでしょう。

味はどうですか?

天然由来の独特の風味があります。味付けフレーバーは添加しておりませんが、嫌がらずにそのまま食べてくれる犬猫たちも少なくありません。
あまり好んでくれないときは、粉砕して食事に混ぜたり、薬のように飲み込ませる方法もお試しください。

肝臓を元気にするコツがありますか?

はい、あります。まず肝臓の調子が悪くなっている原因はたいてい1つではありません。体質に合わない食事、多すぎる添加物、薬の副作用、腸内環境、他疾患の影響、ストレスの蓄積、加齢など、これらが絡み合っていると考えるほうが良いでしょう。
ですので対策も1つではなく、複数を組み合わせていくことがコツと言えます。

迷われたときはメディネクス製品サポートまでご連絡ください。ご愛犬ご愛猫にあう方法を見つけ、アドバイスすることに努めております。

いつまで続けるのが良いですか?

状況がだいぶ良くなってきたとき、プラセンタクレアを減らすことができると思います。
まず1日おき2日おきにしてみて、問題がなければ止めてしまうという選択も可能です。

なおプラセンタクレアは安全な上に健康メリットが多く、特にシニア世代の健康維持には役立ちやすい製品です。病気に負けない、病気になりにくい体づくりを期待するとき、薬に頼らない健康を目指すとき、引き続きお与えになるのもとても良いアイデアだと思います。

 

肝臓が心配な犬猫たちへ
プラセンタクレアをすぐにお届けします。

肝臓サポートの犬猫用サプリメント

プラセンタクレア20粒入り 税込2595円

お得用40粒入り 税込4752円

お電話での申込方法

メディネクス株式会社 飯田アルプス研究所

0265-49-8934

月~土曜日 10:00~19:00
休業日:日、祝、年末年始

宅急便、代金引換でお届けさせていただきます。
16時くらいまでのご注文であれば当日発送、最短で翌日お届け可能です。

インターネットからお申し込み

プラセンタクレアは弊社のオンライン直売店から24時間お申し込みいただけます。

 

クレジットカード決済、銀行振込、代金引換がご利用いただけます。

・代引き手数料無料

・ネコポス便指定で送料無料

・ポイント割引あり

・初回の方には試供品2粒を同梱

※試供品サンプルのみのお申込みもできます。

ヤフーショッピングからのお申込み

メディネクス株式会社 ヤフーショッピング店

 

購入特典、ご返品保証

プラセンタクレアの初回購入の方に、製品サンプル2粒を一緒にお届けいたします。匂いや味のチェックに、体に合うかどうかのチェックに、まずサンプルから与えてみてください。

 

サンプルをどうしても食べてくれない場合など、どのような理由であっても未開封製品のご返品を承ります。送料を除く購入代金を全額ご返金いたします。ご案内いたしますので返品の際にはこちらにご連絡ください。

メディネクス株式会社:0265-49-8934

メール:support@medinex.jp

開封して少量のみ使用した製品でも、できるだけ対応させていただきます。ご相談ください。

お問い合わせ

肝臓、肝機能が心配な犬猫たちへ、改善を目指すためのアドバイスを実施しております。食事や栄養の摂り方から薬の作用・副作用まで、気軽にご相談ください。

 

公開日:2016年3月3日

更新日:2018年5月15日